脳フェス通信
脳フェスでは、さまざまな活動をフリーペーパーとLINEなどオンラインを使って発信しています。
入院中の方々にも知ってもらうため各病院にも配布して います。
全国の病院の医療従事者を通じて全国1200施設に配布
プリーペーパー紙面サンプル
編集長からのメッセージ
脳卒中を発症すると、多様な後遺症や病前とのギャップに悩み苦しみ、世界で一人ぼっちになったように感じてしまうことがあります。
「なぜ自分が…」「もう人生終わりだ…」と自己肯定感が低下してしまうこともしばしば。
そんな中、自分と同じ、もしくは自分以上に重度な後遺症を負っても、人生を楽しんでいる同病者の存在や、支えてくれる人々がいることを知ったら、どうでしょう?
すぐに前向きになることは難しくても、きっと「ひとりじゃない」と感じてもらえるはず。
脳フェス通信は、「8ページで脳卒中当事者の可能性を伝える冊子」です。
病院に入院中の方、同病者とのつながりが欲しい方、ご家族・医療介護職の方にご覧になっていただき、「脳卒中になっても可能性は無限大」であることを感じていただけましたら幸いです。
脳フェス通信掲載の漫画一覧が読めます
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