2020.02.26
代表の小林純也がNHKラジオに出演します!
2020.02.26
2020.02.21
2020.02.10
みなさま、長らくお待たせしてしまい、申し訳ございません!
昨年10月12日に開催予定でありながら、
「
2020年5月10日に決定しました!!
楽しみにされていた沢山の方々のご期待に添えるように、
詳細は、順次公開していきますので、お楽しみに(^^)
お友達やご家族お誘い合わせの上、ぜひぜひご参加くださいませ!
また、この記事を広く拡散していただき、
ご協力のほど、よろしくお願いいたします!
一般社団法人脳フェス実行委員会
代表理事 小林純也

2020.01.06
こんばんは。脳フェス小林です。
3月14日土曜日、SED( Stroke Entertainment Design)という脳卒中当事者さんによるプレゼン大会をやります。
脳卒中を患いながらも障がいに負けず、前向きに生きている発表者の方々の話を聴くことによって、脳卒中になっても可能性は無限大であることを感じてもらいたいのです。
ガチで発表者を公募し、沢山の応募をいただきました。
どの方々も、想いの詰まったプレゼンをしてくださると思います。
その想いに応えるため、会場はガチのコンサートホールにしました。

ここの音響設備はヤバイです。
建物の設計が凄すぎて、マイクなしでも観客全員に歌声が響き渡るほど。
最高なホールですから、最高の歌声も聴きたいですよね?
なんと、「もののけ姫」の主題歌で有名な米良美一さんに歌っていただける事になりました。
(米良さんは、2014年にくも膜下出血を患いながらも、今なお感動を届けていらっしゃいます。)

荘厳な雰囲気の中、当事者の皆さんが輝く瞬間を、ぜひご覧いただきたいです。
お願いがあります。
この投稿や、特設ページのリンクを、ガンガン拡散してくれませんか?
特に、脳卒中当事者さんやご家族、セラピストの方々に多く知らせていただけましたら幸いです。
1人でも多くの方にお越しいただき、「脳卒中になっても可能性は無限大である」と感じてもらいたいのです。
ぜひ、ご協力のほど、よろしくお願いいたします!
▶︎SED特設ページ
(観覧お申込みはコチラ↓からどうぞ)
2019.12.28
どうも!脳フェス代表小林です!
昨夜は、脳フェス大忘年会でした!
・賞品争奪!叩いてかぶってジャンケンポン大会
・料理班スペシャルクッキング
・2019プレイバック→2020!
・全員チャンス!スクラッチ大会
などの企画満載でしたが、特に笑ったのが叩いてかぶってジャンケンポン(以下TKJ)。
各テーブルの代表者同士でTKJを行ったのですが、脳卒中とかなんとか関係なく頭をポカッと叩き合う。
テーブル代表を皆んなが応援して盛り上がる。
めちゃくちゃ楽しかったなー。

今回は初の一般公募もしたので、どんな盛り上がりになるか心配でしたが、料理も美味しかったし、皆さんの笑顔にホッと胸を撫で下ろしました。
来年は、企画が沢山詰まってます!
これからも、脳フェスをよろしくお願いします!

2019.12.20
12/21に予定していたパラスポーツ×就職説明会ですが、参加人数不足により延期となりました。
参加予定されていた方、ギリギリの発表となってしまい申し訳ありません。
来年度のイベントでは、今考えていることよりもさらに求職中の方・採用担当の方が楽しんで活動できるように、
満足いただけるイベントをお届けいたします!
また、2月末か3月初旬には別の形でスポーツ体験会を開催する予定ですので、ご参加いただけましたら幸いです。

2019.12.17
2019.12.06
先日、脳フェスメンバーと国立循環器病研究センターに施設見学に行って参りました!
こちらは、新大阪駅から電車で7分の大阪府吹田市にある、年間10,000名以上の脳卒中患者さんが入退院を繰り返す、まさに国の基幹急性期病院です。

最寄りの岸辺駅からは直結で、雨に濡れずに行くことができます。

理事長の小川久雄先生をはじめ、副院長の豊田一則先生、看護部長の三井佐代子さんといった先生方に案内いただき、その設備や取り組み、将来のビジョンについて伺ってきました。

とても親切にご案内いただきました。

ズラリと並んだエルゴメーター

研究中の最新機器も体験。

全室窓際で日当たりのいい病室。

USJとコラボしたキッズルーム
最新鋭の充実したリハビリテーション機器や、最新の研究などを見せていただく中で印象に残ったことは、リハ医の先生のある一言でした。
「急性期病院だからって、全身状態の安定目的だけが役割ではないんです。むしろ、最初に質・量共に適切なリハビリテーションを提供し、その後に控える回復期病院に最良の形でバトンを渡すことが大切。」
残念ながら、回復期リハビリテーション病院に転院された段階で、二次障害(関節拘縮や褥瘡、廃用症候群はど)に悩まされる患者さんも多くいらっしゃいます。
そのような現状を変えるためにも、企業や大学と連携して、隣接されている研究センターで日夜研究も行われているそうです。
さらに、小川先生からは、
「今、国循のオープンイノベーションセンターが中心となって、吹田市と摂津市をまたぐ30haに広がるエリアを対象に、健康・医療をコンセプトにした街づくりを進めています。“健都(北大阪健康医療都市)”という、この構想を進め、健康寿命の延伸で世界を牽引していきたいと思っています」
という、街単位を医療で変える取り組みのお話が!
▶健都構想について、詳しくはコチラ
https://kento.osaka.jp/
ぜひ、この取り組みが広がって欲しいと、切に願いました。
今後、国立循環器病研究センターと脳フェスとで、コラボレーション企画の話なども出て、ワクワクは広がるばかり!
小川先生をはじめとするスタッフの方々、貴重な機会を与えていただき、ありがとうございました!
2019.11.11
2019.11.11




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