2022.03.16

脳卒中サバイバーと創るガチアクション映画『ファーストミッション』公開決定!

2022 年 5 月 6 日(金)より池袋 HUMAX シネマズを皮切りに全国公開が決定!!
それに合わせて予告編が公開されました!ぜひご覧ください!
応援いただきました皆さん、ありがとうございます!ガンガンいきます!

2022.03.16

インクルージョンフェス

先日、有楽町マルイさんのインクルージョンフェスに参加してきましたー!
一般社団法人You-Do-協会の大山 峻護さんにお声かけいただいたのですが、なんと優しい時間だったのでしょう。
桜華 純子さんの神司会によって、導かれながら、DREAMS COME TRUE専属パフォーマー田中 亮さんの「だれでもダンス」(勝手に名前つけました。)を、zoomで参加してくれたさまざまな障がいをお持ちの方々と楽しみ、車椅子ラグビー銅メダリスト官野 一彦さんの素晴らしいお話に感動。
心震えました。
脳フェスメンバーも参加してくれて嬉しかった!
でも、なにより、ロハロハチャンネルの子供たちが1番印象に残ったなぁ。
本当に、ステキな機会をありがとうございました。
https://camp-fire.jp/projects/556487/backers?fbclid=IwAR2IVlR4vLIHEP0mnDlag_huDB-xiPRLXzhQD8LgQApRxtBY1aowyiTvIAQ

2022.02.18

インクルーシブ絵本「タグすけ」一般販売開始!

👇特設サイト

https://noufes.com/nofes_ehon/?fbclid=IwAR1E0d7lvh3-e5HScSUe-DqtsgFypuRPULuOYYEiIbIzIgqVF3f2YSH5VHg

脳フェス代表小林コメント

インクルーシブ、ダイバーシティ、ノーマライゼーション…

世の中には、多様性を求める様々な言葉があります。

もっと単純に、もっと簡単に、例えば6歳の子供がシールをはがすような感覚で、「決めつけ」がはがせたら、世界はちょっとやさしくなれるはず。

そんな想いがこもった絵本を「きっずちゅーぶ」さんと創りました。

ぜひお読みいただけたら嬉しいです。

2022.01.23

日経BPさんに取り上げていただきました!

脳フェスを立ち上げた理由から、未来までを語っております。
 
今までのインタビューで、1番ありのままを語らせていただきました!
 
いただけたら嬉しいです。
 

2022.01.07

セグウェイ車椅子!!

 
未来に乗ってきました。

2021.12.25

最高の生き方

かつて、史上最速で上場を果たし、現ソフトバンクグループ会長の孫正義氏と共同でプロジェクトを行った株式会社フォーバル代表取締役会長、大久保秀夫氏。
 
脳卒中当事者でもある同氏に、「最高の生き方」の秘訣を聞きました。
下記リンクから、ぜひご覧ください!
 

2021.12.21

参議院会館にて

どうも!
 
脳フェス代表小林です。
 
昨日は、日本理学療法士連盟さんにご依頼いただき、主に若手の理学療法士が政治活動に興味を持ってもらうための動画撮影でした。
正直、私も今回のお仕事が決まるまで、連盟を「選挙活動するための組織」くらいにしか思っていなかったのですが、その多岐に渡る活動に驚きました。
 
理学療法士の平均年齢は34歳前後であり、その世代の投票率は低い現状があります。
なので、連盟の活動を知ってもらい、政治活動に興味を持ってもらおう!的な趣旨の動画撮影ってわけです。
 
しかし、既に国政でご活躍されている理学療法士の小川克巳(小川かつみ)先生の前回の得票数は、理学療法士の人口約10万人を大きく超えることからも、得票数を増やす手立ての本質は、そこだけでない気がしています。
(もちろん政治に興味を持つことは大賛成です)
 
つまり、耳に大タコが出来るほどに「超高齢社会」真っ只中であるこの日本において、どうしても選挙を有利に進めるためには「高齢者向けの施策」が手厚くなることは必然で、
 
それに対して「若者よ!自分の未来は自分で勝ち取るのだ!」と声高に訴えたところで、数の論理で惨敗すると思うのです。
んで、理学療法士が例えば選挙に立候補した際に、じゃあどうすればいいのか?と聞かれた時に、完全な私見としては
 
「日々、関わらせていただく対象者さんに真摯に向き合うこと」だと思っています。
 
どういうことか?
 
我々、病院や施設などの現場に従事するリハ職は、その対象者さんはご高齢の方が圧倒的に多いです。
 
そう。選挙に関心が高い世代です。
 
対象者さんのご家族さんまで高齢者ということだって多いです。
 
例えば、入院中にすごーく理学療法士をはじめとする医療職者に良くしてもらった対象者さんがいて、それをご家族にも話していたとします。
 
そんな方々が、選挙活動の時にテレビや新聞で「理学療法士」の肩書きを見たらどうでしょう?
 
「よく知らない候補より、この人に入れよう」と
なってもおかしくないと思うのです。
(もちろん理学療法士が政治活動してることを品よく伝える技術も必要ですが)
結局、ひとりひとりが「政治に興味を持つこと」そして、「目の前の対象者さんに真摯に向き合う」ことが、
一見遠回りに見えて、理学療法士としての役目がブレずに、政治的にも効果があるんじゃないのかな?と思ってます。
 

2021.12.15

植草学園大学特別講義

脳フェス代表小林です!
 
本日は、毎年恒例となった植草学園大学さんでの特別講義でした!
 
やっぱり、学生さんの前で話すことは、私にとってめちゃくちゃ報酬なのです。
 
今回は実技多めにやらせてもらいましたが、反応も良好でした!
 
今年最後の授業とのことで、テスト後、睡眠時間が不足している中でも前のめりに参加してくれた生徒さん。
 
彼ら、彼女らが臨床に出た時に、患者さんを「患者」として接することなく、1人の人として付き合うために、私の話を役立ててくれたら嬉しいです
 
毎年お呼びいただいている倉山先生、本当にありがとうございました!
 

2021.11.20

神経理学療法学会

代表小林と脳フェスメンバーが、下記学会のファシリテーターとして参加させていただきました。

このような権威ある学会に、脳卒中当事者の声が反映されるようになっていることが、時代が動いていることを実感します。

2021.11.16

脳フェス大学開催

学生さんに向けた脳フェス大学が終了しました。

計300名以上の方にご視聴いただき、学生さんからの反応も良好で、安堵しています。

コロナ禍であっても、全力を出して国家試験に合格してほしいですね。

2人の画像のようです

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